カードの色を読む
| カードの見た目 | 意味 |
|---|---|
| オレンジ | 手がかりや情報 |
| 紫 | 人物 |
| 緑 | 場所 |
| 金色の枠 | 捜査の進行に伴って持ち運ばれる重要な手がかり |
| 角が切り落とされた小さなカード | 状況を示すカード。直接の操作対象にはならない |
色はカードの役割を、アクションアイコンはそのカードで何ができるかを示します。
対応するアクションを選ぶ
カードの左上にあるTalk(会話)、Investigate(調査)、Explore(探索)のアイコンを確認してください。すべてのカードで3種類すべてを使えるわけではありません。
組み合わせがうまくいかないときは、場所カードと手がかりカードの役割の違いを意識しましょう。別の話題を試す前に、アクションがカードに対応しているかを確認してください。
実際の使い方
Abigailのオフィスの謎解きでは、人物と話題カードにTalkを使い、その後、場所カードにExploreを使います。テーブルが混み合ってきたら、カードの選択とクリップでの整理を確認しましょう。